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メンバーが揃って戦闘は多少は楽になった。
それにしても第二階層はあの魔法使い型の敵がウザすぎる。 つーか、こんな序盤からムドとか使うなよ。 しかも妙に硬い上に弱点が光のみとか鬼畜。 ハマが使えるペルソナなんてまだいねーって。 もし使えたとしても燃費悪すぎで泣きそうになるっつの。 そんで、三匹組で出てきた日には片付けてる間にほぼ間違いなくムドを二三発使われて何人か死ぬんだよ。 もう地返しの玉とかいくらあっても足りねーわ。 4みたいに死んでも戦闘後に復活してくれるならまだしも、きっちり床に倒れたまんまなんだもんなあ。
そんなこんなで、真田先輩が復帰してもやっぱり遅々として進まない探索であった。 いつになったら軌道に乗れるんだろね(苦笑
一旦スイッチ入っちゃったときの歯止めの効かなさには我ながら呆れる。 体調の悪さとかおかまいなしだから、いざスイッチ切れたときのずっしりとした疲労感が重たいったらもう。
まあ、基本的に体調が悪ければそもそもスイッチは入りにくいんだけど、間違って入ってしまったらもう諦めるしかないという。
日付は 6/14 で二つ目の行き止まりが解放された辺り。
前回書いたときに嘆いていた魔法使いは、アークエンジェルを作って「よっしゃ来いや、オラ〜」と思った途端にぱったりと現れなくなったという。 どういうイジメですか。 まあ、レスラーっぽい人とかも光弱点だから無駄じゃなかったけどさ……
どうでもいいけど会計ちゃんがかわいすぎて困る。 一体いつの時代の人ですかw
んで、剣道部と約束した後に会計ちゃんからお誘いがあったから速攻剣道部との約束ことわったら、なんかそれしきのことでキレてアルカナがさかさまに。 小っさいやっちゃなー。 っていうか、フォロー入れようと思ってもヤツがどこにも出現しないんだが、いったいどうしたら良いんだ? そもそも剣道部の野郎はケガのこと黙っててくれとか、お前それ絶対最終的に周りに迷惑かけるフラグだろいい加減にしろって感じなので、むしろぶん殴って修正してやりたいんですけど。
旅行から帰ってアイギスが使えるようになった辺り。
なんか部活メンバーも女性陣だけはコミュがありそうな感じだね。 まだパラメータが足りなくて発動できてないが。 つーか、女性関係のコミュは問答無用で恋愛絡みな話になってるっぽいのはどうなんだ。 会計ちゃんがランク 8 まで来てるけど、他のコミュを進めていいものなのか迷う(苦笑
しかし P4 の二周目では全員と特別な関係になろうとしてるのであった。 一年でいなくなるからと思って無茶しやがって。
ところで、ゆかりさんはどうしてチャームディを使ってくれませんか。 すでに 5 回くらいゲームオーバーになってるけど、その内 2 回は主人公が魅了されてなすすべなく終わったというパターンだったよ。 パーティにはゆかりがいたのに。
なぜかこいつってば頑なにチャームディを使おうとしない。 それどころか一度も使ったとこ見たことない。 ゲームオーバーにこそならなくても魅了のせいで死にそうな目に合ったこと多数。 全く行動できなくなるようなステータス異常は優先して直してくれないと困るよ、ほんと……
つーか、ゆかりはパトラも持ってるけどそれも使ったの見たことないな。 他のキャラがステ異常になってても平気でガルとか撃ってる。 作戦を「回復、補助に徹しろ」にしてもガルがディア系に変わるだけで、やっぱステ異常は回復してくれない。 もうアボカドバナナ。
日付は 8/20。 コロマルさんの加入で完全に 2 チーム編成できるようになったので、自分の疲労にさえ目をつぶればかなり長くタルタロスに籠っていられるようになった。
ほいでもってレベルが目標の 40 になったので、そいやっとクーフーリンを作成。 なぜデスバウンドが無い (レベル上がったら憶えるのか?)。 でもミリオンシュートはイメージに合うかもしれん。
で、その後ふと武器合成屋に立ち寄ってみたら…… ゲイボルグ、キタコレ。 速攻で作成した。 これまでは取り回しの良さからナックル系一辺倒だったんだけど、今日から槍使いにジョブチェンジします。 あ、もちろんクーフーリンも全書から速攻で復活させたよ。
下手するとクーフーリンにミリオンシュート使わせるよりダメージ出るという。 しかも武器攻撃のくせに疾風属性。 使えすぎる。
これはきっとスルトで武器を作ったら火炎属性だな。 レーヴァテイン。
期待どおりに爆弾発言してくださるアイギスさんぱねえっすwww
そしてゆかりさん反応しすぎ。 って、忘れてたけど、そういや旅行のとき抱きしめたりしたんだった。 その後なんも進展無いけど。 ま、夏休み中に魅力も勇気も満タンになったから、これからですよ。
しかし、夏休みの最終週に映画見に行ってばっかだったのはちょっと後悔してる。 インターネットコミュをもっと上げておくべきだったんじゃなかろうか。 ところで Y 子の中の人って実は知り合いじゃね? 夏休み中は日曜以外にもいるし、地元のネタとか出てくるし、担任が怪しいと思うんだが。 ちなみに主人公の名前を中島朱実にしてるので、N 島ネタはまんますぎてワロタ。
体調が良くなったり悪くなったりしながらも、まったりとプレイ継続中。 日付は 11/29 。 しかし終わらんな。
主人公のレベルは 69 とかになってるが、いまだに主力ペルソナはクーフーリン。 つーかステータス上げも必要無くなって夜が暇でしょうがないのでゲーセンに入り浸ってたら、なんだか力が 99 になってたりとかもうこのまま最後まで使うんじゃね?的な存在になってる罠。
コミュの方はかなり中途半端な感じ。 いつまでコミュ上げできるのかわからんけど、例え 3 月までびっしりこなしたとしてもコンプリートできるのか自信が無い。 そもそもどこに存在するのかすら見当が付かないのとかあるし。 塔とか。 女帝は美鶴先輩だろうし、審判は P4 と同じくイベント物のような気がするけど。
プレイ時間はとうに 100 時間を超えてるが (相変わらず放置時間込みだけど)、さていつになったら終わるのやら。 しかもアイギス編だってあるっていうのに……
そういやミックスレイドのリストがスッカスカだなー。 全く活用されてない。
…… だと思うが。 現在 1/16 。
ゲーセン通いのおかげで力・魔・速が 99 になった上にレベルも 72 まで上がったクーフーリンだったが、スキル構成が納得いかなすぎて、つい作り直してしまったりとか時間の無駄にもほどがある。 しかし、勝利の雄たけびで補給いらず、イノセントタック、刹那五月雨撃を付けて貫通のスペシャリストに。 デスバウンドも考えたんだけど、基本能力が貫通系主体だしね。 そんで、貯めてたカードと宝石注ぎ込んで魔以外は 99 に上げた。 まあ、耐性がパッとしないから完全に趣味の世界って感じではあるけど(苦笑
そんでまあ、とっくに塔の最上階には到達して、死神倒すクエストもクリアしたし、あとはまったりラスボスを待つだけだなー、と思ってたわけだが。
…… なんかエントランスの奥の方に扉があるね。 え、何これ、いつからあった?
おそるおそる入ってみたら、なんかレベル 90 台の敵とか出てくるし、何だこりゃ聞いてないよ。 つーか、ほんとにいつからあったんだろ、これ。 さりげなさすぎてわからん。 もっと早くわかってたら、最上階付近で経験値稼ぎするよりよっぽど効率良かったのに。
いや、それはそれとして…… 終わらねー...orz
やっと終わった〜〜。 レベル上がりすぎてて最後は消化試合みたいなもんだったけど(苦笑
結局コミュは半分くらい MAX にできないまま終了。 おかげで全書も全然埋まってない。 二周目で何とかしたいけど、その前にアイギス編だよなー。
ともあれ終わったんでさっそく攻略サイト見てみたが、エリザベスはやっぱり無効化を許さない人だったんだな。 アバドン装着したら速攻マサカド召喚で 9999 ダメージ食らって死んだんだよ。 倒し方見たけど、めんどくさくてやってらんねー感たっぷりだから自分で倒す気は無い。 まあアバチュの人修羅さんに比べれば何とかなりそうなレベルではあるけども……
なんかわりと評判良いみたいなんで、いちおう。
さらっと斜め読みしてみたけど、まあなんつーか思ったより普通だと感じた。 ということは、わしの Perl に関する知識はそれなりにモダンだったということだろうか。 …… いや、というより、そもそもモダンじゃない時代の知識が無いだけという話かもしれんが。
全体的には普通に役立つことが書いてある感じだけど、二章 (Perl によるオブジェクトデザインパターン) だけはなんか存在意義がわからん。 まあ、個人的にデザパタとか全然興味無いからってのもあるけど。
ともあれ、中級者用としてちょうど良い具合の本かと。 値段も無難だし、普通にお薦めじゃないかな。
なんか欲しいという人がいるので遊びで書いてみた。 Maybe だけ。 Ruby に Either があっても何が嬉しいのかよくわかんないし、Allow は使ったことないから知らないので。
% cat monad.rb
module Monad
class Fail < Exception; end
class Base
attr_reader :value
def initialize(value)
@value = value
end
def bind(&block)
begin
block.call(@value)
rescue => exc
self.class.fail(exc.to_s)
end
end
def bind_(value)
self.bind do |_|
value
end
end
alias >> bind_
def self.return(value)
self.new(value)
end
def return
self.class.return(@value)
end
def self.fail(str)
raise Fail.new(str)
end
def fail(str)
self.class.fail(str)
end
end
module Maybe
class Maybe < Monad::Base
def self.return(value)
Just.new(value)
end
def self.fail(str)
Nothing.new
end
end
class Nothing < Maybe
def initialize; end
def bind(&block)
self.class.new
end
end
class Just < Maybe; end
end
end
ざっと書き散らしただけだから Monad::Base がちゃんとモナドになってるのかは確かめてない。 適当だから使いものになるかはわからんけど、以下のような使い方をする想定。
% irb
>> require './monad'
=> true
>> include Monad::Maybe
=> Object
>> Just.return('hoge').bind do |s|
?> p s
>> Just.return(s + 'fuga')
>> end.bind do |s|
?> p s
>> Just.return(s + 'piyo')
>> end.bind do |s|
?> raise ArgumentError
>> Just.return('foobarbaz')
>> end.bind do |s|
?> p s
>> Just.return('not reached')
>> end
"hoge"
"hogefuga"
=> #<Monad::Maybe::Nothing:0x6c7c08>
明示的に Nothing を返すシチュエーションを無視して、Just#bind がブロックの返り値を自動的に Just に包んで返すようにした方が Ruby 的には使いやすいような気もする。 要するに bind をこんな↓ 風に変えるとか。
class Just < Maybe
def bind(&block)
begin
self.class.return(block.call(@value))
rescue => exc
self.class.fail(exc.to_s)
end
end
end
そうするとさっきの実行例は…
>> Just.return('hoge').bind do |s|
?> p s
>> s + 'fuga'
>> end.bind do |s|
?> p s
>> s + 'piyo'
>> end.bind do |s|
?> raise ArgumentError
>> 'foobarbaz'
>> end.bind do |s|
?> p s
>> 'not reached'
>> end
"hoge"
"hogefuga"
=> #<Monad::Maybe::Nothing:0x6b367c>
すっきり。 これだと明示的に Nothing を返せなくなるけど、Ruby でそうしたいシチュエーションてそんなに無いような。 どうしても必要なら Maybe.fail でとかね。
まあ、遊びなんで、本気で欲しい人はもっとちゃんと作れば良いと思う。 Monad を遅延評価型に変えて、それでリストを作ったりするとちょっとおもしろいと思うよ。 (前にわしは OCaml でそれをやったんだけど、Ruby ならもっと面倒無くやれそう)
オチがまさかの FSS でワロタ。
takkanm さんのツッコミにちょっと触発されたので、手元にあった Hugs (Version: September 2006) の base/Control/Arrow.hs を見ながら適当に書いてみた。
…… が、そもそもどんな風に使うのかイマイチわかってないので、合ってるのかないのか、さっぱりだという。 ほんとに便利に使いたいなら ArrowChoice くらいまで作らないとだめっぽいけど、Either を作ってないのでとりあえず Arrow (->) まで。 Arrow::Abstract が class Arrow a で Arrow::Base が instance Arrow (->) のイメージ。 かなり Haskell での実装そのまんま書いた感じなので、ちゃんと書けてたとしても無駄が多すぎて使いものにならん気がする。 がんがん Proc がネストしていくし。
これ以上つっこんでっても不毛な気がするので、たぶん続かない。 というか Haskell のものをそのまま再現しても意味が薄いというか。 どうせならもっとこう、具体的な使い方にフォーカスしてそういう使い方に最適化した形で作った方が嬉しいんと違うかな。
まあ、ともあれ一応書いたんで貼っとく。 ノーテストなのでたぶんとってもバギー。 構文エラーが無いことしか確認してませんw
# cat arrow.rb
module Arrow
class Abstract < Proc
def self.arr(&block)
self.pure(&block)
end
def self.pure(&block)
self.arr(&block)
end
def compose(&block) # >>>
# abstract
end
def self.first(&block)
# abstract
end
def first
self.class.first(&self)
end
def self.second(&block)
swap = Proc.new do |x,y| [y,x] end
self.arr(&swap).compose(&self.first(&block)).compose(&self.arr(&swap))
end
def second
self.class.second(&self)
end
def product(&block) # ***
self.first.compose(&self.second)
end
def fanout(&block) # &&&
self.arr do |x| [x,x] end.compose(&self.product(&block))
end
end
class Base < Abstract
def self.arr(&block)
self.new(&block)
end
def compose(&block) # >>>
self.class.arr do |x|
block.call(self.call(x))
end
end
ID = Proc.new do |x| x end
def self.first(&block)
self.arr(&block).product(&ID)
end
def self.second(&block)
self.arr(&ID).product(&block)
end
def product(&block) # ***
self.class.arr do |x,y|
[ self.call(x), block.call(y) ]
end
end
end
end
Haskell のソースだけ見て書いたんで頭の体操にはなった。 ちょっと苦行じみてた気もするけど(苦笑
体調については、一時期の「これはヤバいかもわからん」な状態からは脱したものの、まだ微妙に本調子とは言えず低調モード。
ゲームは、うっかりペルソナ3とか買っちゃったせいで全然積み分を消化できなかったなー。 その P3 もアイギス編はなんかさすがに飽きてきて途中 (三つ目くらいのダンジョン) で放置中。 やることってほぼダンジョンに潜るだけだし、ペルソナ全書が無いからコレクション欲も刺激されないし、なんか単調なんだよな、アイギス編。
あと、この前久々にライドウ対アバドン王を立ち上げたが、敵がもさもさ湧いてくる場面でフリーズしてやる気なくした。 なんか前にも同じようなシチュエーションで止まったんだよな。 バグなのかウチの PS2 が死にかけなのか知らんが、とにかく長々と戦闘したあげく途中で止まるなんてのは精神的ダメージが大きすぎるわけで萎え。
三月末は決算対策かなんか知らんけど発売日が前倒しになったスパロボ K が、四月末はペルソナ 1 for PSP が鉄板で待ってるから、それまでにはもう少し積みを崩したいが……
本はなんとなくオライリーの「初めてのJavaScript」(ISBN978-4-87311-3227) を読んでたり。 JavaScript という言語自体は別に難しいこともないものだと思うんだけど、BOM だの DOM だのを含めた環境として見るといろいろ面倒な (ある種 BK 的) 知識が必要なのがあんまり好きになれない部分だったりもして。 でもまあ、今どきそんなんで毛嫌いしててももったいないし、そこら辺をちゃんと知るために (なんとなくしか知らないので)、と思って読んでいる。
で、文章とかはまあ良いんだけども、サンプルコードがもうなんというかわしの美学に合わなすぎで見るたびに死にそうになるのがツラい。 とりあえずこれまで 10 章まで読んだけども、 「例 9-11 history、navigator、screen の各オブジェクトを調べる」 ってのが最高にヒドかったね。 見た瞬間本を引き千切りそうになったわ(苦笑
いや、まあね、わかるよ。「初めての」ってくらいだし、なるべく平易な書き方をしてるんでしょうよ。 でも、それにしたってあのコードを示してそのままってのも後味悪くないかね。 読んでる人の今後を考えるなら、注釈とかで良いから次の段階へのポインタくらい示しておくべきじゃないかい?
公式動画のくせに、何このグダグダ感w
世界樹の迷宮のスタッフが関わってるだけあって、かなりパクりっぽいけど、おもしろそうだから買うでしょう。
% きむら(K) [お心遣いに感謝します :) もうアレから一年ですかあ。 #某ITMediaの某blogが盛大に結果を速報かまして..]