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今日の夕方に portsnap した状態。 databases/postgresql83-server のバージョンは 8.3.6 だった。 portupgrade の -o オプションとかでやろうとするとなんかうまくいかないので、pg_dumpall でバックアップしてわさっと既存の 8.2 環境を pkg_delete した後 8.3 を新規インストール。 まあそれはいい。 どうせメジャーアップグレードするときはダンプ&レストアしろってなってるし。
で、8.3 をインストール後、databases/ludia (1.5.1) をインストールしようと思ったら以下のようなエラーでビルドが止まる。
pgsenna2.c: In function `pgs2build0': pgsenna2.c:571: warning: passing arg 4 of `IndexBuildHeapScan' makes integer from pointer without a cast pgsenna2.c:571: error: too few arguments to function `IndexBuildHeapScan'
調べてみると、IndexBuildHeapScan というのは postgresql/server/catalog/index.h にある関数で、そのファイルを見るかぎり 4 番目の引数は bool 型、5 番目の引数が IndexBuildCallback 型の関数ポインタとなっている。 が、pgsenna2.c の問題箇所では 4 番目に IndexBuildCallback を渡しているせいで上記のようなエラーになっている模様。 どうも関数の型が変更になっているのに、Ludia 側がそれに追従できていない様子。
でも Ludia 1.5 が 8.3 で動いているという話はいろいろ目にしてるので、なんでこんなことに?と思いつつ CVS とか調べてみたら…… どうやら 8.3.5 から 8.3.6 にかけて変更されたっぽい。
…… え〜〜!? マイナーバージョンアップなのに、それはアリなの? postgres の命名規則とか知らないけど、頭が大文字の関数ってなんか公開 API っぽくね?
あー、さてどーすっかなー、問題がここだけなら Ludia を手パッチで直してビルドしてしまうというのもアリかもしれないが、追加された 4 番目の引数に何を与えてやれば良いのかわからんし、他にも問題があるようだとぐったりだよなー。 大人しく 8.2 に戻すか…… トホホ。
最近ちょっと放置気味だった EeePC だが、ちょっと使い道を思いついて Windows に戻したりしたのであった。
んで、そこでふと SD カードリーダが腐ってるっぽいという事実を思い出して (そのせいで SD カード全然使ってなかったから存在すら忘れてたよ)、結局何だったのかと思ってちょっと調べてみた。
ref. tie2's labo.: EeePCとSDHCの問題
どうも電圧を絞りすぎて必要な分がカードリーダに供給されてないせいじゃないかという疑惑があるらしい。 ということで、eeectl を入手して上記ページから設定ファイルを拝借し、動かしてみたら…… なんかうまく動いてるっぽい。 まだちょっとしか使ってないから断言はできないけど、良さげ。
これで直った (のだとして) ということは、今まではやはり電圧を低く設定してあったってことで、これからは電圧が今までより高い設定で使うことになるわけだから、バッテリーの保ちは悪くなるのかもしれないが USB メモリとかが出っぱってるよりはこっちの方が良いな、やっぱ。 ありがたや、ありがたや。
ちなみに Windows を再インストールした後は、ほとんどいじってない。 RAM ディスクも導入をやめた。 SSD の寿命?どうでもいいや。 そうなったら次のマシン買うよ。 そう思うことにした。 まあ、仮想メモリはオフにしたけどね。
あと SD カードを使うメドが付いたし、システムディスクのシェイプアップもそれほどキバらなくて良くなった。 そんなわけで、シビアな調整は無しの方向でまったり使うことになりそう。 っていうか、細かいこと気にする気力が無い(弱
とりあえず説明書を流し読みしただけだが。
こんな感じ。
パーティーが 4 人なのがちょっと迷うところだけど、説明書でおすすめされてるファイター、ナイト、メイジ、ヒーラーだとあまりにも凡庸なので、別の組み合わせにしたいところ。
ヒーラーを抜いてプリンセスかなあ。 ナイトとの組み合わせが相性良いみたいだし。 レンジャー好きとしてはローグも入れたいけど、4 人パーティだとなかなか入れにくいところがある。 ファイターの代わりにローグとか? 火力不足になりそうだなあ……
世界樹もそうだけど、こういうフリーパーティなゲームはいろいろ悩んでしまってなかなか始められない。 優柔不断乙...orz
無難な勝利。 まあ、もう少し相手のミスに付け込めても良かったんじゃないかとは思うが。
しかしイチローがイチローがって、うるさいんだよアホアナウンサー。 野球は一人でやるもんじゃねーんだから、チームが勝ってんならそれでいーだろーが。 イチロー一人が活躍すれば優勝できるんだったら、マリナーズはとっくにワールドチャンピオンになってるよ。
マスゴミの連中はずば抜けたヒーローが欲しいんだろうな。 その方が受けが良いもん。 んで、結果ずば抜けた活躍ができなかったとしても、事前に持ち上げまくったおかげで落胆が激しくなるから、それはそれで話題になるって寸法だ。 あーばかばかしい。
そろそろ自国の戦力を過大評価して無駄な一喜一憂するのやめないか。 そんなわけないのに「勝って当たり前」みたいな空気作るの見てるとうんざりするんだよ。
なんかいろいろあって、結局ちょっとしかやってない。 具体的にはクエストを二つばかしクリアしただけ。
よくわからんけど、やたらドラクエ3を思い出す雰囲気を感じる。 歩くスピードが昔のドラクエっぽいノロさだからか? それで四人ぞろぞろ歩くから。
どうやらパーティスキルというのがあって、その中に歩くスピードが上がりそうなのがあるから、それを手に入れるともう少し快適になるんだろうけど、今のところは歩くのがかなりのんびりなので、せっかちな人はイライラするかも。
結局パーティ構成は、ローグ、ナイト、メイジ、プリンセスという感じで。 なんとなく攻守共に中途半端で決め手に欠けるパーティという気はするが……
レベルの上限が 100 らしくて、スキルの数なんかは世界樹とあんまり変わらないから結構余裕あるのかなと思ってたんだけど、習得するのにスキルポイントが 3 必要とかいうのもあるから、やっぱりそんな余裕は無いのかもしれず。
プレイ時間は 4 時間ちょっと。 最初のドラゴンを倒した時点で世界が真っ赤になって本番開始ということらしい。 下画面の右下の数字が 666 から 665 になったということは、これがドラゴンの数なのかね。 しかし 666 とは…… 獣の数ってことか?(苦笑
それにしても、いきなりこんなに劇的に状況が変わると思ってなかったから、あんまりちゃんと探索してなかったんだよな。 やり逃したクエストとかありそうな予感。 いやね、想像してたより平和そうな世界だよなー、とは思ってたことは思ってたんだけどね。
ってか、全体攻撃魔法の消費マナが 3 って設定ミスじゃねーのか? うますぎる。
リプレイスファーストもレベル最大まで持ってくと消費マナが 0 になったり、とてもおいしい。
意外な結果だったね。 変に大勝したせいで、もう優勝決まったみたいに騒ぐアホが (主にテレビに) 出てくる気がするけど、賢明なる諸兄はそんな連中に流されないことと思う。 優勝までの道程を考えるなら、どんな勝ち方しようが、今日の勝利はあくまで「試合一つ少なく二次予選に進んだ」だけのことにすぎないよ。 それはすでに前回大会で日本が証明してるわけでね。
ともあれ、北京のときに比べれば安心して見てられる布陣ではあるわな。 いかにも繋がりそうな打順だもの。 北京のときはホームランバッターばっかずらずら並べて、それなんて前世紀の巨人?て感じだったしね。 あとまあ、今回は村田が打ててるのが大きいが。
週末はごろごろしながら終始これをやってますた。 堕落してるなー。なんか建設的なことやる気力が足りない。
とかいうダメ自慢は置いといて。 レベルが 25 になったんだけど、なぜかスキルポイントが 2 増えてた。 なんだろう、区切りのレベルだけボーナスがあるのか、それともレベルが高くなるといつももらえるポイントが増えるのか、どっちだ。 スキルを MAX にするときに普段より多めにポイントが必要だったり、5 ポイント必要なスキルとかもあったりするから、もしこれからずっと 2 ずつもらえるんだとしても、それほど潤沢ってわけでもなさそうではあるけど。
まあ、ともあれ、そんなところも含めて世界樹よりはヌルいバランス設定になってる感じはする。 まだ一回も全滅してないし。
世界樹の FOE は「避けて通る」のが前提だけど、こっちのシンボルエネミー (特に呼び名は無い模様。普通にドラゴンと呼べということか) はむしろ「がんがん倒す」のが前提っぽいから、よほど低レベルでプレイしてなければ注意深さを忘れない限りそうそう死なないんじゃないかな。 注意深さというのは要するにドラゴンが密集してるところに安易に突っ込むなとか、そういう。 さすがに乱入祭りになると軽く死ねると思う。
公式動画で挫折ポイントと言われていたのも納得するヤバさ。 危うく全滅しかけたが、何とか逃げ出せたのでアイテムで速攻撤退したよ。
最初はマップも持ってないから、乱入が何ターンで来るのかすらわかんないし、もう大変。 先が見えないから、とりあえず勘で移動床に乗ってみるしかないんだけど、当然のようにドラゴンにぶつかって後は乱入祭りの始まりという寸法。 鬼だ(苦笑
何がツラいって呪いがツラいね。 乱入を防ぐためには速攻で相手を倒さなきゃならないのに、与えたダメージの半分が戻ってくるから、主力ダメージソースのメイジが呪われたりしたら終了だし。 現時点では呪いを回復させる手段が無いんだよな。 復活の手段も無いから死を覚悟してエグゾースト魔法ってのも意味が無い。 ヒーラーを育ててれば何とかなったかもしれないが、育ててないからどうしようもない。
で、どうせだからレベル底上げも兼ねて、船で新たに行けるようになったところを探索しようと他の場所を見て回ってたんだが…… ヨーバー大滑砂ってスルーできるじゃんwww
てことで、めんどくさがりのわしとしては移動床はめんどうでしょうがないので、どうしてもあそこに行かなきゃならない用事ができるか、あの辺のドラゴンがザコ扱いになるまで放置することにした。 あそこで詰まってる人は、よほどこだわりが無いかぎりスルーするのも手だよ。 ちなみにスルーする場合の上陸ポイントはヨーバー大滑砂の真北辺り。
以前に一度死んで修理に出してるわけだが、なんかその時と似たような症状が出てきててちょっとヤバい。
具体的に言うと、スリープにすると復帰できない。 感触としては復帰のための馬力 (電圧?) が足りなくて力尽きる感じ。 そうなると通常の手段では何も反応しなくなるので、電源コード抜いて強制的に電源オフにして再度起動するしかない。
で、しかたないから (以前もそうだったんだけど) スリープはやめてちゃんと電源落とすようにしてる。 前回もこの状態でしばらくしのいでる内に結局起動すらできなくなったので、なんとなく今回もそうなるのが運命な予感がするわけだ。 うへー。
しかも今回の場合は前回よりも面倒なことがあって、マシンの電源落としてもタイムマシン用に FireWire ポートにさしてる外付け HDD の電源が切れてくれないんだよね。 この HDD は電源が連動型になってて、本体側の電源が落ちると自動で HDD 側も落ちてくれる仕様なんだけど、なぜかその機能が働かない。 スリープにした場合はちゃんと切れてくれるから、なんかやっぱりどっか電源周りがおかしいんだろうなあ。 比較的静かなドライブではあるんだけど、やっぱ動いてると気になって眠れないから、結局毎回 FireWire の端子を抜いてやって電源が切れるよう仕向けるようにしてる。 ほひー。
最近だと Mac 用のツールも配布されてるからと思って取りに行ってみたら Intel Mac しか対応してません、とか普通にあるし、そろそろ思い切って新しいマシン買う算段付けるべきなのかねえ。 金ねーんだけど。
で、今ちょっくら AppleStore 見てみたけど…… MacBook の底辺が 114,800 か。 もはやこれの素の状態でも iMac G5 よりは高性能なんだよな。メモリとかも含めて。 あとは 20 インチの iMac が 128,800 か。 もうこの辺で十分という気はするけども……
うーん……
ref. Rails 2.3登場、デフォルト組み合わせの設定可能に (マイコミジャーナル)
この記事の最後に、
なおプラットフォームにPassengerを使っている場合、Rails 2.3ではなくRails 2.1.2を使うようにと注意書きがある。
って書いてあって「んなアホな」と思ったので原文を読んでみたが、
If you’re running on Passenger, be sure to upgrade to 2.1.2 as well. Rails 2.3 doesn’t run on older versions of Passenger!
2.1.2 ってのは Rails のじゃなく Passenger のバージョンじゃないか。 2.3 は古いバージョンの Passenger じゃ動かないから Passenger 2.1.2 にアップグレードしろと言ってる。 まあ、多少混乱しそうな文ではあるけど文中の upgrade to 2.1.2 というリンクを辿ってみれば明らかだよね。
やれやれびっくりしたよ。
という長ったらしいクラスメソッドが ActiveRecord::Base にはあるのだが。 これが何をするものかというのは、とりあえずどうでもよろしい。 気になる人は自分で調べてください。
で、このメソッドって 2.2 から i18n のために追加されたもので、validations.rb のエラーメッセージを作るところなんかで呼ばれている。 そして、わしは DB を使わない場合でも ActiveRecord と同じ形で validation をしたくて、AR をエミレートしたクラスを作って使っているんだが (んで、これに ActiveRecord::Validations を include してる)、これを Rails 2.3 に対応させようと思ってまずテストを実行したら……
NoMethodError: undefined method `self_and_descendants_from_active_record' for ...
というエラーで止まるのである。 おかしい。 だって 2.2 に対応するときにこのメソッド追加したんだよ。 なのに何で無いって言われんの?
30 分悩んだ。
そしてとうとう気付いた。 ス・ペ・ル・が・ち・が・う!!
# 2.2
self_and_descendents_from_active_record
# 2.3
self_and_descendants_from_active_record
^
わかんねーよ!!! 気付いた自分を褒めてやりたい。マジで。
とりあえず良かったね、勝って。 もう日韓戦は飽きたけど :-p
つーか、どうして同じ地区のチームを同じ組に入れちゃうのか理解に苦しむよな。 ただでさえ敗者復活戦のルール的に同じチームとあたる率高いんだから、一位と二位は別の組に入れた方がいろんな組み合わせができておもしろいだろうに。
今日は用事があって外に出てたんで、試合の方は運転してるときだけケータイのワンセグで見てた (というか聴いてた) んだけど、もうなんかサムライサムライってうるせーよ。 普通に「日本は」でいいのにいちいち「サムライジャパンは」って言うのがウゼー。 たまにサムライ付けないで呼ぶときも日本じゃなく「ジャパン」だし、よっぽどニッポンって言いたくないのか。
サムライジャパンだのナデシコジャパンだのアホみたいなキャッチフレーズ付けなくていーから。 聞いてて背中がむずむずしてしょうがない。
すごい試合だった。 韓国戦はもういーよ、と思いつつも見て良かった。
ダルビッシュのふがいなさには道民としておわびしたいところだが、結果的にイチローの見せ場を作ったということで許してあげてくださいw
ともあれ、MLB 振興のための大会だという説が本当だとしても、十分 MLB の宣伝にはなったでしょう。 韓国のメジャーリーガーは見事なホームランを打ったし、日本のメジャーリーガーもみんな活躍したよ。 あっ、福…… いやなんでもない。
イチローさんぱないっすねw
バーチャルコンソールの機種としてアーケードというのが追加されて、スペースハリアーが配信開始されたのである。
「いやー、スペハリの完全移植は PS2 版で叶ってるから、もういいよ。あと再現できてないのは入力デバイスだけだしネ」
と思ってスルーするつもりだったんだが、その『再現できてない』部分を補完する『操縦桿モード』の存在に惹かれてつい買ってしまったよ。 要するにヌンチャクコントローラーを操縦桿に見立てて傾けて操作するんだけど、なんつーかあまりのバカバカしさに大ウケだわ。 傾きセンサーの精度の問題なのか、やたら動きがピクピクするのが難だけど、なんかすごく懐しかった。 そして操縦桿で操作するスペハリの難しさを思い出した(苦笑
一発ネタではあるけど、アーケード版スペハリに思い入れがある人なら元は取れるんじゃないかな。
パッケージ見てもシューティングゲームには見えない。 最近シューティングと格闘はそういうの多いなー(苦笑
ドリキャス版は買い逃がしたのだが (っていうかどうやって買えば良かったんだろう)、PS2 版が出たので買ってみた。 弾幕系はあんまし好きじゃないんだけど、これはアンカーのシステムがおもしろいよね。 うまく使えれば、ガチで弾を避けなきゃならないシチュエーションはかなり減るし。 あとボスとかのアンカーが効かない敵も、代わりにロックオンするから位置取りとかあんま気にしないで弾避けに専念できるしヌルシューターには嬉しい。
ゲームとしてはとてもよくできてると思うんだけど、個人的な好みで言うと音楽が残念な感じ。 シューティングゲームの音楽は、もっとこうハードでロックな感じじゃないとダメだろ。 や、それはちょっと偏りすぎな志向かもしれないが、なんつーか音楽がイマイチ盛り上がらないんだよな。 ぼんやりしたステージ曲が続いて、そのままぼんやりしたボス曲にぼんやりと繋がる、みたいな。
しかし、縦スクロールシューティングを買うと、いつも思ってしまうが…… 縦置きモニタ欲し〜
追加機体のフェインティアだが、性能がマニアックすぎてヌルいわしでは全く使いこなせないw
通常ショットが正面へのレーザー二本で威力超高い。 威力だけで言えば、アンカーなんぞ使わないでレーザーだけ撃ってた方が強いほどのレベル。 なんというライデン。
移動スピードが超速いので突っ込んで死にまくる。 でもアンカー時は超遅い。他二機よりもさらに遅い。速度差ありすぎ。 通常のスピードだと弾幕避けるのが至難だから、ロックオンでスピード遅くして対処したりするんだけど、ロックオン対象が破壊された瞬間にすっ飛んでって死ぬw
結局ヌルシューターにはエグゼリカが一番無難。 引き寄せが遅いからぶん投げで大ダメージとかは狙いにくいけども。
まあ、いずれうまい人がフェインティアでプレイ動画上げてくれるだろう。 わしゃそれ見れば十分だわ。 ストーリーモードのエンディング分岐条件が DC 版と同じならノーコンで 5 面ボスまで行かなきゃならないらしいが、フェインティアじゃ無理だと思う。
PS2 で追加されたらしいムービーが無駄にクオリティ高くて困る。 戦闘シーンとかかっこ良すぎ。
まあ、「なぜそこで尻www」とかツッコミどころはあるけどもw あと最後の方で、たぶん尺合わせのためだと思うけど使い回しくさい切り貼りが(苦笑
記事タイトルは都合により多少改変してある。
おお、プリウスすげーなあ、と思って見てみたが釣りタイトルだった。 57km ってエコランした結果じゃないか。 それ実燃費って言わんだろ。 だいたいカブを食う勢いとか言っても、ヤツは普通に 100km/L とか行くんじゃなかったか?
と思ったら >>22 で想像を遥かに上回る事実が明かされててワロタw
よく読んだらカブそのものじゃなく、カブのエンジンを使ったオリジナル車体でって話みたいだが、それにしてもな。 市販車の記録も後で出てきてるが、それでも十分桁間違っとるw
回答になっていない回答。
OCaml の算術演算子が int 用と float 用で完全に別々になってるのは何で? という話だと思うけど…… 何でかは知らないです(ぇ
や、開発者がオーバーロード大嫌いだからっていうのをどっかで読んだ気はするけど、どこで読んだかは思い出せないなあ。
そもそも SML にしても言語仕様的にはちゃんとしたオーバーロードは存在しないんじゃなかったっけ。 + とかの特別に決まったものが使われてるときだけ引数が Int.int だったら Int.(+) を使うとか、コンパイル時に特別扱いしてるだけだったような気がする。 で、OCaml の開発者はそういうアドホックなやり方が好きじゃないって話だったかも。
あと SML は言語仕様とかはともかく、標準ライブラリの作りは OCaml よりも Haskell に近い印象があるね。 Haskell に慣れてる人なら OCaml よりも SML の方がライブラリの学習コストは低くなりそうな気がする。
Before...
% jijixi [なつかしいね、Duo とかw 701 型は SSD がボード直付けだから交換できんのよ。 まあ、こいつ買った後も..]
% Zapper [安心しろ、基盤にmini PCI-Expressのランドがあるw(ぉぃ]
% jijixi [そして増設したら筐体の蓋が閉まらないんですね、わかりますw]